【厚労省】欧米で確認された「サル痘」致死率1~11%、感染の「疑い」の患者が見つかった場合は情報提供を
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1: マニゲー速報 2022/05/23(月) 16:43:14.40 ID:ekpctGVv9
欧米で確認されている感染症「サル痘」について厚生労働省は国内で感染の「疑い」がある患者が見つかった場合は情報を提供をするよう都道府県などに求めた。


厚生労働省によりますとサル痘は感染すると発熱や頭痛などの症状が出たり、発疹が顔や体に出たりする。多くは2週間から4週間で自然に回復するものの、致死率は1%から11%とされている。欧米では患者が相次いで確認されているが、国内では患者の報告はない。

厚労省は早い段階で状況を把握するために、医療機関がサル痘の「疑い」がある患者を診察した時は国に情報を提供をするよう都道府県などに要請した。

サル痘は感染症法上の4類に位置付けられ、感染が「確認」された時は直ちに届け出るよう義務付けられている。

https://times.abema.tv/articles/-/10024546

引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1653291794/

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