『くら寿司』社員、焼身自〇した店長の遺族を恫喝、ネット民「2度と行かない」と怒りの声
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1: マニゲー速報 2022/05/01(日) 19:30:10.56 ID:CgC6pdcG9
山梨県甲府市にある『くら寿司』に勤務する30代の男性店長X氏が、店の駐車場で焼身自○。4月20日配信の『週刊文春 電子版』が、背景に職場内のパワハラ疑惑があると報じ、以降も連続で追及している。

『週刊文春』最新号では、X氏の姉の告発記事を掲載。X氏の部屋に遺されていたパソコンを持ち帰ってツイッターを開くと自動ログインできたといい、非公開の鍵アカウントに、弟が仕事に苦しんでいる様子がつづられていたことを明かした。

「さらに、文春が記事を出した途端、くら寿司の社員2人が両親に『息子さんの死はうちとは無関係だ』と釈明し、これ以上、マスコミにしゃべるなら訴えると恫喝したそうです」(ネットライター)

両親を“恫喝”した社員が手土産を渡す際に…

くら寿司は文春の取材に対し、こうした対応を否定しているが、ネットには批判が殺到している。

(略)

現状、遺族側の一方的な訴えで、パワハラなども認定されていない。しかし、X氏の鍵アカには過酷な労働環境で、精神的にも肉体的にも追い詰められていく様子がつづられていたというから深刻だ。

「しかも、両親を〝恫喝〟に来た社員が、手土産を渡す際に『わざわざ買ってきたんですよ』と恩着せがましい言葉を発したと文春は報じています。このあたりのやりとりは、ネット民が激しく憎悪を募らせるパターンです。〝生娘シャブ漬け〟発言の吉野家から、完全に怒りの矛先がくら寿司に変わりつつある。早急に謝罪なり、会見なりを開かないと、不買運動などの強い〝拒否反応〟につながりかねません」(前出・ネットライター)

くら寿司の1~3月度の月次売上高は、2月こそ前年同月比で99.1%だったが、1月、3月はいずれも123.5%、106.3%と増加している。

他の寿司チェーン店が軒並み売り上げを落とす中、大健闘しているが、この問題をうやむやにすれば、手痛いしっぺ返しを食いそうだ。

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/59813

引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1651401010/

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