【ウクライナ侵攻】「14歳の少女が妊娠」ウクライナで報告される性暴力、緊急避妊薬を届ける動き広がる
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1: マニゲー速報 2022/05/01(日) 09:30:54.84 ID:zna8wZ+X9
ウクライナでは、ロシア軍による攻撃で多数の民間人の犠牲が明らかになっているが、ロシア兵によるレ○プも報告されている。

BBCは、ウクライナの病院でレ○プの報告が増えているとし、ボランティアが緊急避妊薬をウクライナに届ける活動をしていると伝えている。

BBCによると、国際NGOである国際家族計画連盟(IPPF)が「モーニングアフターピル」と呼ばれる緊急避妊薬を約3000包提供し、ロシアによる侵攻で最も被害を受けた地域に届けられたという。

IPPFのキャロライン・ヒクソンさんの話として、「ピルを配布するタイミングが非常に重要だ」とし、「モーニングアフターピルが妊娠を防ぐのに効果が期待できるのは5日間。レ○プの結果、妊娠してしまうことは非常に大きなトラウマになります」と伝えている。

IPPFは妊娠24週目まで使用できる薬用中絶薬も送っているといい、ヒクソンさんは「戦争前はウクライナでも緊急避妊薬を入手することができましたが、サプライチェーンが寸断されたため、女性にとって緊急避妊薬を入手できることは本当に重要なことなのです」と語っている。

Newsweekもこの動きを報じており、ウクライナへの医療支援を行ってきた国連人口基金(UNFPA)も19の病院にレ○プキットを配布し、ジェンダーに基づく暴力の被害者を支援する30の施設を支援していると伝えている。

UNFPAのウクライナ代表であるハイメ・ナダル氏の話として、「女性や少女からのニーズは高まっていますが、レ○プを含む性的暴行を受けた女性のための医療サービスは、現場では不足しています」と伝えている。https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/huffingtonpost/world/huffingtonpost-626caf73e4b0bc48f57bb4e2

引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1651365054/

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