小室圭、強制帰国を回避する奥の手「大学教授」説が浮上
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1: マニゲー速報 2022/05/13(金) 07:32:31.71 ID:CAP_USER9
(略

「不合格から間もなく、夫妻が指を絡ませた“恋人つなぎ”で出かけている姿が目撃されました。幸せそうな若夫婦からは焦りや不安は感じられず“ふたりだけの世界”といった雰囲気でした」

紙一重な立場の圭さんに対し、NY州弁護士資格を持つ清原博氏はこう指摘する。
「2度目の不合格を受け、圭さんは“合格点に5点足りず、とても無念”と話したと報じられていますが、この発言からは“いかに惜しかったか理解してほしい”という気持ちと“次は受かるだろう”という甘えが見受けられます。

そもそも、圭さんからは“弁護士になろう”という熱意があまり感じられません。本気で試験合格を目指す人は、ロースクールのカリキュラムの合間を縫って論文を執筆することなど考えず、その時間は勉強に費やします」

圭さんは、学生を対象にしたビジネス法律コンペに2年連続で論文を応募し、'19年に準優勝、'20年に優勝している。

「圭さんは“学者肌”のようで、1つの課題に対して時間をかけて調べて分析し、論文にまとめる作業は得意。昨年4月に圭さんが公表した、金銭トラブルを説明する28ページの文書は、一般の方にとっては読みにくかったと思いますが、緻密な分析と整った体裁は、学者としては素晴らしかったです」(清原弁護士、以下同)

「誰に向けて書いたのか」と多くの国民が批判した〝新・小室文書〟は約4万字の超大作

「限られた時間で数多の問題をテキパキこなさなくてはならないのに、1つの問題を得点にならないところまで深く考えてしまい、点数が伸び悩むパターンだと思います」

再々受験ともなればプレッシャーは計り知れず、勝算は見えないというが、

「次の試験もうまくいかなければ、弁護士よりも大学教授や学者といった“向いている道”へ進めばよいと思います。もう1度大学に入学して博士課程に進めば、学生ビザが発給されるため当面の間はアメリカに滞在できますし、圭さんも、心の奥でその“抜け道”を歩みたいという気持ちがあるからこそ、勉強に身が入らず、油断が垣間見えるのではないでしょうか」
https://www.jprime.jp/articles/-/23904?page=3

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652394751/

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