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1: マニゲー速報 2022/01/03(月) 10:42:35.84 ID:CAP_USER9
この「八百長疑惑」は、大晦日の『RIZIN.33』において、K-1王者の久保優太をシバターが1R2分16秒に飛びつき腕ひしぎ逆十字固めを決めて1本勝ちした試合についてである。

この試合に関し久保が1日、「嘘をつく人生は嫌だな。 正直者が馬鹿を見るのか。騙されるより騙される方がいいのか。自分は真面目に誠実に紳士に生きたい。 色々疲れた。 事の経緯とかも全部きちんと話したい」とTwitterでコメント。

さらに久保の妻も「これ以上は話したい事もあるけど、誰かが傷付く事になるので話さない。ダンマリ」などと意味深な発言を続けた。これが「八百長説」を噴出させた。それを匂わせるLINEも流出している(現在は削除)。それによれば、シバターが1R目は流すように、という申し合わせをして久保が了承している様子だ。

「のんだふりをしても、1ラウンドでマジに仕留めにいかなきゃダメでしょう」

この件に関しシバターは「私、シバターは、昨日の久保さんとの試合において一切の八百長はしておりません。試合が始まってから試合が終わるまで、常に全力で本気で勝ちにいっていました」と八百長を完全否定。LINEについては「あれ捏造なんじゃないですか。誰がなんのために画像を作ったかわからない」とこちらも否定。

一方で「シバターからそういう打診が久保さんに送られていたとしたら、久保さんって、元K-1チャンピオンなんでしょう?プロ格闘家でしょう?絶対のんじゃだめでしょう。のんだふりをしても、1ラウンドでマジに仕留めにいかなきゃダメでしょう」と仮説も展開。「やっていないし、やらせなんか持ちかけていない。もしあったとしても勝たなきゃダメ。勝ったやつが正しい、この世界」とまとめた。これだけ聞くと「やっぱり事実なのか」という声が出てくるのも仕方ない。

この自己正当化(?)とも言えるシバターの発言にさらなる疑問が出ている状況だが「炎上YouTuberなんて、話題になればなんでもありみたいなやつ」「もうYouTuberのモラルやプライドや正直さより全ては金って考え方に辟易する」など、そもそもシバターなどのYouTubeを糧にしている人々そのものへの拒否反応も見受けられる。

いずれにせよ、シバターの評判、そして『RIZIN』への信頼は地に堕ちたようだ。

https://social-fill.com/archives/9857

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1641174155/

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