コロナワクチン接種証明アプリ運用開始(12月20日)→さっそく問題発生
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1: マニゲー速報 2021/12/20(月) 06:44:27.17 ID:1BskkD7x9

新型コロナワクチンの接種を済ませていることをスマートフォンで証明する専用アプリの運用が、20日から始まります。デジタル庁は新型コロナへの対応でも、デジタル化を進めることで利便性の向上につなげたいとしています。

このアプリは、新型コロナワクチンの接種を済ませた人がマイナンバーカードを使ってスマートフォンであらかじめ接種日やワクチンの種類を登録し、いつでも表示できるようにするものです。

国内では飲食店やイベント会場などでワクチンの接種済みを証明できるほか、海外に渡航する際は、現在76の国と地域で待機措置の短縮などが受けられるということです。

アプリは20日からスマートフォンの「アプリストア」で無料でダウンロードできるようになりますが、VRS=ワクチン接種記録システムのデータに今月17日の時点でおよそ10万件の誤りがあり、こうしたデータを正しく表示するためデジタル庁が自治体に修正を求めています。

一方、海外から日本に入国する際の検疫や入国審査などの手続きをオンライン上で一括してできるウェブサービスの運用も20日から始まる予定で、デジタル庁は新型コロナへの対応でも、デジタル化を進めることで利便性の向上につなげたいとしています。

引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1639950267/

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