タワマン住民たちの悩み「8000万もしたのに・・・隣人のあの音が聞こえる・・・」
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1: マニゲー速報 2021/12/17(金) 17:58:19.18 ID:EVSIURnKp
街のランドマークであるタワマン住まいは“憧れの眼差し”で見られるようになり、都心部では億を超える物件が即時完売することも珍しくない。だが、実際に住んでみると、思いもよらぬ構造上の欠陥やトラブル、不便さに悩まされるケースも少なくない。


妻との離婚後、東京タワーを望む夜景が気に入り、30階の中古物件を購入したIT会社経営のA氏(54歳)はこんな問題に直面した。「驚いたのは、隣室からドライヤーやトイレを流す音まで聞こえてくることです。ドアの開閉音で隣人の出勤・帰宅時間まで把握できる。高い値段を払っているのだから当然、プライバシーが守られることを期待していましたが、隣人の生活パターンまで丸わかりの状態です」


比較的築年数が経過しているとはいえ、8000万円を超える高級物件で、なぜこのようなことが起こるのか。不動産コンサルタントの長嶋修氏はこんな種明かしをする。


「意外かもしれませんが、タワマンは騒音トラブルが少なくありません。縦に長い構造上、軽量化が求められ、居室の仕切り壁は鉄筋コンクリートではなく、頑丈なパーテーションのような軽い素材を使うケースが多い。そのため遮音性が低くなりがちなのです」

https://www.news-postseven.com/archives/20191204_1501650.html

引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1639731499/

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