嫁ガチャハズレを引いた巡査部長の末路、さい銭箱から200円を窃盗、悲しい犯行理由が判明
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1: マニゲー速報 2021/12/11(土) 10:29:42.20 ID:cOhYScrd9
 神社からさい銭を盗んだとして三重県警は10日、県警名張署留置課の男性巡査部長(42)を、窃盗と特殊開錠用具所持禁止法(ピッキング防止法)違反の疑いで津地検四日市支部に書類送検した。巡査部長は、停職3か月の懲戒処分を受け、同日付で依願退職した。

 発表などによると、巡査部長は今年3月1日、当時勤務していた四日市西署から帰宅途中、管内の菰野町にある神社でドライバーを使ってさい銭箱を開け、約200円を盗んだ疑い。また先月7日、正当な理由なく、ピッキング専用工具を所持していた疑い。

 防犯カメラの映像などで発覚した。巡査部長は「10年近く妻から小遣いをもらえず、弁当も自分で作っていた。たばこやコーヒーを買う金が欲しかった」と容疑を認めており、ほかにも2件(計1600円)をほのめかしている。

また工具はインターネットで購入したと供述しているという。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20211210-OYT1T50275/

引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1639186182/

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