交通量の多い交差点で自損事故、運転者89歳が30分後に近くの工場を訪れ「救急車を呼んでほしい」と助けを求める
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1: マニゲー速報 2021/11/29(月) 06:56:19.23 ID:rVXmVAbE9
 26日午後、青森市の国道の交差点で軽乗用車が高速道路の橋脚に衝突し、運転していた89歳の男性が死亡しました。男性は事故の30分余りあとに、近くの工場に助けを求め
工場の従業員が警察に通報したということで、警察が通報までの経緯などを調べています。

 26日午後4時すぎ青森市細越の国道の交差点で、青森市新城に住む鶴谷徳蔵さん(89)の運転する軽乗用車が、高架になっている高速道路の橋脚に衝突しました。警察や消防によりますと、鶴谷さんは事故から30分余りが経って、近くの工場を訪れ「救急車を呼んでほしい」と助けを求めていて、工場の従業員が警察に通報したということです。

 鶴谷さんは胸を強く打つなどしていて、救急車が現場に駆けつけた時には意識がない状態となっていて、病院に運ばれましたがおよそ2時間後に死亡しました。現場は青森環状道路と呼ばれる6車線の国道と県道が交わる交通量の多い交差点で、警察が通報までの経緯などを詳しく調べています。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20211127/6080014439.html

引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1638136579/

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