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1: マニゲー速報 2021/12/15(水) 18:49:40.10 ID:CAP_USER9
新海誠監督の最新作『すずめの戸締まり』が、2022年秋に全国ロードショーされることが発表された。前作『天気の子』以来、3年ぶりの新作となる。あわせてキービジュアル、ロゴ、メインスタッフ情報が公開された。

空前の大ヒットを記録した『君の名は。』(2016)、そして前作『天気の子』(2019)に続く最新作『すずめの戸締まり』は、日本各地の廃墟を舞台に、災いの元となる「扉」を閉めていく少女・すずめの解放と成長を描くロードムービー。過去と現在と未来をつなぐ「戸締まり」の物語になるという。

キャラクターデザインは、『君の名は。』『天気の子』でもキャラクターデザインを務めた田中将賀氏が担当。作画監督は、『言の葉の庭』(2013年)でキャラクターデザイン・作画監督を担当し、『君の名は。』でも作画監督陣の一角を担った土屋堅一氏が務める。美術監督は、新海作品に『雲のむこう、約束の場所』(2004年)から参加し、繊細な美術を黎明期から支えている丹治匠氏が担当する。

■ストーリー
扉の向こうには、すべての時間があった――

九州の静かな町で暮らす17歳の少女・鈴芽(すずめ)は、
「扉を探してるんだ」という旅の青年に出会う。
彼の後を追うすずめが山中の廃墟で見つけたのは、
まるで、そこだけが崩壊から取り残されたようにぽつんとたたずむ、古ぼけた扉。
なにかに引き寄せられるように、すずめは扉に手を伸ばすが…

やがて、日本各地で次々に開き始める扉。
その向こう側からは災いが訪れてしまうため、開いた扉は閉めなければいけないのだという。

――星と、夕陽と、朝の空と。
迷い込んだその場所には、すべての時間が溶けあったような、空があった――

不思議な扉に導かれ、すずめの“戸締まりの旅“がはじまる。

原作・脚本・監督:新海誠
キャラクターデザイン:田中将賀
作画監督:土屋堅一
美術監督:丹治匠
製作:「すずめの戸締まり」製作委員会
制作プロデュース:STORY inc.
制作:コミックス・ウェーブ・フィルム
配給:東宝
公開日:2022年秋 全国東宝系公開
(C)2022「すずめの戸締まり」製作委員会 
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21358638/

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1639561780/

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